剥いたら消えるたまねぎとしての生活

今月開催の文学フリマ東京に参加します

お疲れ様です。

11月24日(日)の文学フリマ東京にて合同誌『心射方位図の赤道で待ってる』を配布します。自分は鴻上怜名義で『杞憂』という作品を書きました。アメリカ原住民の少年のビルドゥングスロマンとなっております。会場に足を運ばれる向きはぜひ第二十九回文学フリマ東京 ク-39までお越しください。よろしくお願いします。

…なんか毎回おなじ文章コピペしてて社内イントラのヘッドラインっぽいなこれ。

 

以下特設サイトだ。

毎回センス溢れるサイトすぎて痺れるな。

貴様のSFマインドを座骨神経痛にしてしまう以下のリンクを践むのだ。

 

 

主宰のcydonianbanana氏だ。長いのでついばななさんと呼んでしまうな。

cydonianbanana.hateblo.jp

 

nejiresoukakusuigun-kamimachi.tumblr.com

 

笹同志の各作品レビューだ。笹師には頭が上がらないな。

www.sasaboushi.net

 

貫通さんのレビューは実直で好きだ。実は私も難しくてよく分かってないぞ。 

小説は読めなくても書けるし、書けなくても読めるのだ。

https://100nenmae.tumblr.com/post/188986109531/negun4

100nenmae.tumblr.com

 

むらしっとさんのレビューだ。レビューというよりはもう作品だ。むらしっとさんにはいつか書評のふりをした小説を書いていただきたい。

murashit.hateblo.jp